2017年度GAPユニット賞展「相手の作品を自分の作品で記述する/ Artwork to Describe Each Other’s Work.」



グローバルアートプラクティス専攻は、グローバルな現代アートの文脈で指導的な役割を果たすアーティストの育成を目的として2016年に東京藝術大学に開設された専攻です。この度、プログラム活動に大きく貢献した学生による選抜展を昨年に続き遊工房アートスペースにて開催致します。

参加作家|灰原千晶(アーティスト)、室井悠輔(アーティスト)


3月21日[水・祝] – 3月25日[日] 12:00-19:00
オープニングレセプション 3月21日[水・祝] 18:00-20:00
会場 遊工房アートスペース
遊工房アートスペースで滞在制作中のアーティストによる展示も同時開催


主催 東京藝術大学大学院美術研究科グローバルアートプラクティス専攻
共催 遊工房アートスぺース