GAPゼミ

 GAP教員によるそれぞれの専門的知見を生かし、修士課程1年生を対象に通年での演習授業を開講します。演習授業を通じて大学院修了制作へ向けたアーティストとしての素地の形成や表現の向上を目指します。
 2019年度は藤原教授による造形素材を用いた表現の研究と実践・展示、今村教授によるドローイングの研究と実践、毛利講師による映像やメディア表現の研究と実践の3コースが開講されます。学生はこの3コースから1つを選んで履修します。