グローバルアート共同プロジェクト

 世界最高峰の美術系大学と本専攻の教員と学生がユニットを構成して共同カリキュラムの授業を実施し、日本と相手国において実技授業を開講します。授業は原則として英語で行われます。
 2016-2018年のグローバルアート共同プロジェクトはロンドン芸術大学セントラル・セント・マーチンズ校(CSM)、パリ国立高等美術学校(BAP)と実施。それぞれのテーマのもとで講義、リサーチ、ワークショップ、制作、発表等をおこないます。これらのグローバルアート共同プロジェクトのプロセスや結果は、リアルタイムで本ウェブサイトに公開します。

 

2017-ロンドンユニット
フォークストン・トリエンナーレ関連企画フォークストン・フリンジにて
 
2017-パリユニット
TOKYO数寄フェスティバルにて東京・谷中地域内での
 
2016-ロンドンユニット
「瀬戸内国際芸術祭2016」の一環として、特別名勝 栗林公園(香川県)にて
 
2016-パリユニット
シャンボール城(世界遺産「シュリー=シュル=ロワールとシャロンヌ間のロワール渓谷」シャンボール国立公園内、フランス)にて、「インヴィジブル:二重螺旋のあいだ」展を開催