GAP古美術研究旅行

 長い歴史をもつ京都と奈良への古美術研究旅行は 、本学の伝統的なカリキュラム のひとつです。事前の授業で建築や仏像など日本の古美術について学び、現地では、普段は入れない内陣に入れていただいての拝観や建築・庭園めぐりなどを行います。細かな部分の観察を含めて、単なる鑑賞を超えた密度の高い経験をつむ研究旅行です。