2017年度GAPユニット賞展「相手の作品を自分の作品で記述する」 

2018年03月14日 

 

 

グローバルアートプラクティス専攻は、グローバルな現代アートの文脈で指導的な役割を果たすアーティストの育成を目的として 2016 年に東京藝術大学に開設された専攻で す。この度、プログラム活動に大きく貢献した学生 による選抜展を昨年に続き遊工房ア ートスペースにて開催致します。  
   
参加作家|灰原千晶(アーティスト)、室井悠輔(アーティスト)  
   
3 21 日[水・祝]  – 3 25 日[日]  12:00-19:00  
オープニングレセプション  3 21 日[水・祝]  18:00-20:00  
会場 遊工房アートスペース  
遊工房アートスペースで滞在制作中のアーティストによる展示も同時開催  
   
   
主催 東京藝術大学大学院美術研究科グローバルアートプラクティス専攻  
共催 遊工房アートスぺース