公開講義|三角法:Raqs Media Collectiveの活動と思想|シュッタブラタ・セングプタ



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文部科学省国立大学機能強化事業[国際共同プロジェクト]
東京藝術大学大学院美術研究科グローバルアートプラクティス専攻 公開講義

三角法:Raqs Media Collectiveの活動と思想|シュッタブラタ・セングプタ

日時:2017年5月30日[火]午後6時00分―8時00分
会場:東京藝術大学上野校地美術学部中央棟1階 第1講義室
主催:東京藝術大学大学院 美術研究科 グローバルアートプラクティス専攻
対象:全学年・全学科 ※授業は英語で行います。日本語への逐次通訳があります。

 


シュッタブラタ・セングプタ
ニューデリーを拠点に活動するRaqs Media Collective(ラックス・メディア・コレクティブ)の一員として、作家活動、キュレーション、執筆に従事している。Raqs Media Collectiveは、アーティストとしてだけでなく、時にはキュレーター、また時には挑戦的な思想家など、様々な役割を担いながら、ドクメンタ11を始め、ベニス、イスタンブール、サンパウロ、シドニー、台北、上海などのビエンナーレに参加。第11回上海ビエンナーレ「Why Not Ask Again」ではキュレーションを担当した。セングプタはニューヨーク・バード大学キース・ヘリング・フェローシップの役員(2015-2016)を務めた。